■私が思うこと。 未来は変えられる!
 
この国難にみんなどうしたら、良いのか知恵を絞っています。
 
私は、地方の議員として。
正しく国/大阪府/河内長野の情報を迅速に住民にお伝えすること。
次の新しい地方自治体の姿を作り上げること。
ここには、私がもっと得意としているIT,ICTの力がお役に立てると信じております。
例えば、全庁的な業務改善 GovTech推進 RPA オンラインスクール。
 
そして、IT経営の指導者としては、苦しむ中小企業・事業者の方へ。
お店への集客が難しい中、WEBでの情報発信、オンラインでのマネタイズ、ブランディング 付加価値の創造を指導すること。
 
どこに需要があるかを見極めて自らが行動していく事で
この難に立ち向かっていくことが大事な事です。
 
新たなニーズが必ず生まれます!
 
河内長野市で100億円の企業を誘致するのは難しいかもしれない。でもITの力で、既存の中小企業の打ち上げを1億円アップは出来る。
新型コロナウイルス の影響化の中でも、指導させていただいている企業でも売上を伸ばしているところも増えて来ています。
 
議員として、IT経営指導者として、私にしか出来ない。
貢献の方法で、地方活性化を目指します。
 
・自治体間での競争について。
 
他と比べるのもひとつの指標です。
でも自治体の競争を煽ることで、あなたの住んでる市や町が、
借金をすること、財政難が加速することを理解しての決断を迫られています。
 
これから自治体は、自粛競争、休業競争から、
自粛解除、休業解除の競争へ。
 
ここで一番大事なのは、住民への安心安全の確保、経済とのバランスです。
 
どの自治体の政策、対応、スピード感がよかったではありません。
 
中小企業がどの程度の損害(縮小・廃業・倒産)で収まるかが日本の将来を左右します。
 
地方の自治体には、たとえ目立たなくても、
地に足の着いた施策を地道に進めていくこと求めます。
 
全ては、未来の子どもたちのために。